建物と風景の写真
旅行の写真
その他の写真
東北旅行の風景写真
- 平泉 〜 水沢 〜 金ヶ崎 〜 夏油温泉 -
(2004年GW)
平泉 (史跡・柳之御所跡)
今は畑の清衡・基衡の居館跡
柳之御所遺跡
(史跡)
11.2万㎡にわたる柳之御所跡
地図
北上川の川岸に位置する
建物の遺構をあらわす花
回廊か何かは不明
平泉 (特別史跡・無量光院跡)
現在は畑となっている
畑の中にぽつんと謎の島
伽藍配置の予想図
世界遺産の登録に向けて発掘中
無量光院跡
(世界遺産・特別史跡)
平等院の鳳凰堂を模したといわれる
平泉 (高舘義経堂)
高舘義経堂の展望台から見る北上川
高舘義経堂
このむこうに高舘義経堂がある
平泉 (特別史跡・中尊寺)
中尊寺
(世界遺産暫定リスト・特別史跡)
八幡堂
弁慶堂 (愛宕堂)
月見坂
山門
本堂
石造の塔 (詳細不明)
石造の塔2 (詳細不明)
大日堂
鐘楼
中尊寺境内
(特別史跡)
弁天堂
白山神社能舞台
(重要文化財)
空調完備の覆堂
境内は木々に覆われている
中尊寺経蔵
(重要文化財)
中尊寺金色堂覆堂
(重要文化財)
金色堂へは奥の受付から入る
平泉 (観自在王院跡)
藤原基衡の妻が建立した観自在王院跡
敷地案内図
南大門跡
観自在王院跡庭園
(名勝)
伝普賢堂跡の礎石
小阿弥陀堂跡の礎石
大阿弥陀堂跡
かつての阿弥陀堂跡と現在の阿弥陀堂
現在の阿弥陀堂
西門跡
車宿跡
土塁跡
平泉 (特別史跡・特別名勝・毛越寺・庭園)
正門
正門から本堂への参拝路
南大門跡付近から庭園を見る
大泉が池
築山と大泉が池
平安時代の浄土庭園
開山堂
かつては金堂、講堂、南大門などの建物があった
講堂跡
散策路のところどころに建物の跡地がある
金堂跡
鐘楼跡
遣水
遣水は平安時代の唯一の遺構
常行堂
池に水を引くための遣水
常行堂跡
経楼跡
何かの建物跡
龍頭鷁首の画船が浮かぶ大泉が池
毛越寺跡附鎮守社跡・毛越寺庭園
(世界遺産・特別史跡・特別名勝)
砂洲と入江による洲浜
池中立石
南大門跡
水沢
正法寺惣門
(重要文化財)
正法寺庫裏
(重要文化財)
正法寺本堂
(重要文化財)
日高神社本殿
(重要文化財)
日高神社
北上川
下流方向
上流方向
金ヶ崎 (重要伝統的建造物群保存地区)
保存地区の案内板
道としての遺構が残るのみ
新旧のものが融合するのが日本の特徴
レトロ調の商店
生垣は比較的大切にされているようだ
道幅が広くまっすぐ
生垣が特徴
武家屋敷の水溝、石垣、生垣、樹木を良く残す
金ケ崎町城内諏訪小路
(伝統的建造物保存地区)
石垣と生垣の保存状態が良い
金ケ崎城跡
入畑ダム(夏油川)
夏油大橋から見る夏油温泉方向の景色
夏油大橋から見る入畑ダムと夏油高原
下流方向の入畑ダムの景色
夏油高原にはスキー場が見える
夏油温泉
GWに行ったところ、雪がまだかなり残っていて遠くから撮影。これでもかなり無理をしておくまで入ったのだが、川を左にして10m位の高さの崖の上にある雪が積もった登山道をこれ以上進むのはあまりにも危険だったので、何とか石灰華「天狗の岩」を遠方から撮影してこれ以上進むのを断念。
雪で覆われた道を行くのだが左手は崖
この向こうに石灰化がある
ようやく石灰華を発見
夏油温泉の石灰華
(特別天然記念物)
いたるところに生えているふきのとう
蕗の薹が生える季節
GWになってようやく春が訪れる
北上
多聞院伊澤家住宅
(重要文化財)
家の前を通る線路
目次
1日目 角田 〜 名取 〜 石巻 〜 登米 〜 鬼首温泉
2日目 平泉 〜 水沢 〜 金ヶ崎 〜 夏油温泉
3日目 北上 〜 東和 〜 盛岡 〜 岩手山 〜 根反
4日目 八戸 〜 大湊 〜 恐山 〜 大間
5日目 仏ヶ浦 〜 青森 〜 五所川原 〜 三厩
6日目 弘前 〜 深浦
7日目 岩木山 〜 白神山地 〜 黒石 〜 三厩
8日目 奥入瀬・十和田湖 〜 大湯 〜 小坂 〜 阿仁
9日目 男鹿 〜 秋田 〜 角館 〜 玉川温泉
10日目 羽後 〜 羽黒山 〜 鶴岡
関連ページ
江戸時代後期の名建築の写真
岩手県の国宝と重要文化財の建造物・建築物の一覧
日本の世界遺産の写真と情報集
国指定の特別史跡の一覧 -写真と情報集-
中尊寺境内の歴史と写真素材
平泉 - 仏国土(浄土)を表す建築・庭園及び考古学的遺跡群
毛越寺庭園の歴史と写真素材
毛越寺境内附鎮守社跡の歴史と写真素材
無量光院跡の歴史と写真素材
夏油温泉の石灰華の歴史と写真素材
東北旅行の風景写真